日本初!! 職業的セラピスト養成を目指した本格的ヒーリングスクール。2017年4月開校。

2015年2月18日

全12回(2コマの授業)、第二日曜13時~17時30分、
一年かけて解剖生理から、ヒーリングの設定までしっかり学びます。

 

平日昼間(まずはinfo@spiritual-public-foundation.orgまでお問い合わせ下さい)も開催予定です。

 

マンツーマンご希望の方や、日時のご希望がある方はご相談下さい

 

本格的なセラピスト養成系のヒーリングスクールを開講します。

今まで、ヒーリングとは、どちらかというと雰囲気的な問題でオーラを浄化するとか、エネルギーを調整するとか、そういったふんわりしたイメージのものであったかもしれません。

何かの不調や症状に対してヒーリングすると言っても、あまり具体的なその効果までをどうこう言うようなものではなかったといえます。

しかし、その枠を超えて職業的セラピストとしてやっていけるレベルにセラピストを育ていくそのような
セラピスト養成講座です。

そこには、長年ヒーリング業界で蓄積し、人材を育成してきたノウハウが生かされています。
多くの人にヒーラーとして、セラピストとして活躍していくだけの能力や技術を提供していきます。

 

・実用に耐えうる卓越した力を持ったヒーリングパワーのアチューンメント。

既存のヒーリングスクールやいろんなヒーリングのシステムでは、ヒーリングの能力をアチューンメントせずにその技法のみを伝えるものも多くあります。現実問題として、セラピストやヒーラーはヒーリングの能力を持たなければ実践レベルでは役に立ちません。また、実際にアチューンメントが行われても、その能力が実用に耐えうるものでなければなりません。

・職業的なセラピスト養成のためのカリキュラム。

本ヒーリングスクールの授業内容には、長年にわたって蓄積された多くのセラピー実践の知識や体験が濃縮されています。それを公開し多くの人に、また多くのセラピストに福音をもたらします。実践に即した多くのテクニックや技術を紹介し、またそれを身に付けるためのトレーニングを提供していきます。

・既存のすべてのセラピー技術を高めてくれるエネルギー能力

このヒーリングのエネルギー技術は、純粋なエネルギー的な能力でもあるので、すでに何かのセラピー技術を持っている人にとってはそれを高めてくれるものとなります。既にカイロ、オステ、国家資格のある療法などで施術をしている治療家の方にも、今での治療技術と矛盾することなく並立でき、さらに自分の技量やスキルを大きく底上げするものとなり、エネルギー的にサポートしてくれます。

・自分のセラピーの幅を大きく広げる技術

これはエネルギー的なセラピーであり、基本的には、人間の抱える様々な局面の症状・不調に対応できます。いろいろな症状や状況にオールラウンドにアプローチすることが可能となるのです。フィジカル(肉体面)、メンタル(精神面)、筋肉や関節などの運動系の不調だけでなく、今までの徒手技術やハンドセラピーなどでは難しかった内臓疾患や精神面の不調などにも大きくアプローチできます。人間に対して、オールラウンドなケアを提供します。すでに他のセラピー技術で治療やセラピーを行っている人にも自分の治療やクライアント層の幅を広げるチャンスとなります。

・ヒーリング・インストラクターへの道も!!

本スクール終了後は、このヒーリングスクールのインストラクターとして活躍する道が開けています。まずは自分のセラピースキルを磨き、ヒーリング、セラピーを自分の仕事としていくということですが、さらに、インストラクターとして自分の生徒を育成してくという道もあります。それを自分の新たなビジネスプランに組み込んでいくこともできます。

 

あなたも是非このチャンスに、セラピストとして、ヒーリングに携わる者として、自分の人生を開いていく技術を身に付けてみてください‼

 

マンツーマンご希望の方や、日時のご希望がある方はご相談下さい

 

【価格】

・通常価格 540,000縁 (税込)
3/20までのお申込み 378,000縁 (税込)

 

ヒーリングスクールカリキュラム表


Trackback URL

http://spiritual-public-foundation.org/news/20440/trackback


Comments (4)

  • 水野陽子 より:

    三重県の者です。
    月に何回まで受けられますか?
    修了までの期間はどれくらいになりますか?

  • 愛内かこ より:

    いつも大変お世話になりありがとうございます。
    愛内かこです。

    お問い合わせありがとうございます。

    こちらの講座ですが、4月からスタートしておりまして
    全24回、一か月に二コマの授業を行っております。

    フォローをする形でよろしければ、途中入校も可能で
    ございます。

    講座の日程は、毎月第二週目の日曜午後13:00から
    17:30までの二コマ講座となります。

    来月5回目となり、講座は24回中の8回目まで終了して
    おります。

    info@spiritual-public-foundation.orgまで
    ご連絡を頂ければ、次回の開催日やご希望の日程など
    出来る限り調整出来ればと思います。

    どうぞよろしくお願いいたします。

  • 匿名希望さん より:

    一つびっくりで嬉しくなったことのご報告です。

    先月のヒーリング講座の実技で、○○さんに肩こりをヒーリングしてもらったのですが、
    肩こりを取るのに、「もっと頑張らなきゃ」って思考で自分を追いつめているエネルギーと、
    それが強すぎて梅毒マヤズムになっていたそうです。(○○さんの感覚の感想)

    そのヒーリングでビックリするくらい肩が軽く楽になったのですが。。。!

    それだけでなくて、 その後ウソみたいに食欲が落ち着きました。

    どんなに落ち着いていても、生理前は過食嘔吐が1回は出たりしていたのに、
    その衝動すらなくてびっくりです。

    食べたいものは食べていますが、お腹が満たされたらそれ以上は欲しくないっていうのが、
    続いています!(もちろん、その後も梅毒マヤズムなどの浄化を続けています)

    たまになら、しかも1日2日くらいならそういうこともありましたが、こんなに何週間も
    その感覚を自然にもって過ごせているのは、過食に悩み始めてから初めてのことです\(^o^)/

    スゴイびっくりで、そしてとても嬉しいです♪

    ヒーリングの凄さ。。。

    と言いますか、かこ様の 所で提供されているもののパワーの本物さや、その力の凄さを
    改めて感じています(*^-^*)

    これからも日々努力して高めていきたいと思います。

    今後ともどうぞ宜しくお願いしますm(__)m

  • 58歳、男性、大工 より:

    外傷性腰椎坐骨神経痛、胸椎捻挫、外傷性頸部症候群、手足のしびれ感

    仕事中に梯子から足を踏み外して転落、全身を打撲した。
    重症直後は一過性に記憶が消失していた。
    転落後、駆けつけた同僚に対し「いま、何がおこったのか」と問うた。
    同僚から転落したことを告げられ、転落事故に遭ったことを理解した。
    事故直後は、後頭部痛、後頸部痛、胸背部痛、腰背部痛、臀部痛、眩暈、吐き気等の症状が認められた。
    医師から1週間の安静を指示された。
    この間は、頭痛と全身の痛みのため起き上がることが出来ず、臥床して過ごした。

    受傷8日時には、リハビリ2単位(約40分)が処方された。後頸部、肩背部の筋緊張が亢進しており、加えて頸部、肩関節の運動制限が認められた。
    これらの症状を緩和する目的で、理学療法士によるリハビリと頸部と腰部の牽引が施された。
    肩関節の運動制限により上肢の挙上が出来ず、洗濯物を干す動作が困難となっていた。

    また、上肢の麻痺、手指の巧緻性の障害のために、細かな文字が書けなくなっていた。
    鉛筆を握った際の手の感覚に違和感を覚えた。
    あたかも手袋をつけて鉛筆を握っているような手掌の感覚鈍麻がみられた。
    書字においても、後頸部や肩背部の痛みをおしてなんとか書いた文字は、筆圧の低下により薄く、バランスを欠いていた。
    手指を上手く使えておらず、手関節や前腕も使って書くため、雑で大きな字体になっていた。
    特に、「ぬ」や「む」の文字にあるような、文字の一部分を回転させる部分の書字が難しく、丸の部分が潰れてしまっていた。
    衣服の着脱においては、ボタンをかける操作が困難であり、時間を要した。
    眩暈に関しては、座位から起立する際、また仰臥位から起立する際に出現し、バランスを崩して転倒することがあった。

    眩暈が完全に消失するまでは、事故防止のため車の運転を控えざるをえなかった。
    長時間にわたる座位の姿勢をとった後には、足の感覚が無くなり歩行障害をきたすことがあった。

    受傷後半年間はリハビリのために通院した。
    受傷半年の時点で残った症状は、手指の麻痺と巧緻性の障害、足の痺れと麻痺による歩行障害、後頸部痛であった。
    秋から冬にかけて次第に気温が下がると、冷えからこれらの症状が悪化した。
    冷えの他に過労、長時間にわたる座位の姿勢、長時間に及ぶデスクワーク、重い荷物を持つこと、睡眠不足、新幹線や飛行機に乗ること、雨が降り始める前、さらに台風などの気圧の変動も症状の増悪因子となった。

    受傷半年後には、後遺障害を残したものの職場復帰を果たした。
    受傷1年8ヶ月時には、受傷半年の時点で残った症状のほとんどが軽減し、転落事故に遭ったこと自体を忘れて日常生活を送るまでに回復した。

    ここまで回復出来ましたのも、これまでお世話になった方々のお陰です。
    心より御礼申し上げます。

    受傷数日後から、こちらのヒーリングを受けてきました。
    今に至る経過を振り返ってみますと、決して右肩上がりに回復するというようなものではなく、病状は一進一退で、少しの負荷で容易に病状が変動するということもありました。
    生命にかかわる機能の障害がみられたこともありましたが、ヒーリングにてその症状が次第に緩和し、1カ月半ののちには、完全に回復していました。
    なかでも、誤嚥したものがヒーリングにて消失した時には、大変な驚きと同時に非常に有難く感じました。

    ヒーリングは身体への侵襲性がありませんので、安心して身を任せることが出来ました。
    心よりお礼申し上げます。

    1. 水野陽子 より:

      三重県の者です。
      月に何回まで受けられますか?
      修了までの期間はどれくらいになりますか?

    2. 愛内かこ より:

      いつも大変お世話になりありがとうございます。
      愛内かこです。

      お問い合わせありがとうございます。

      こちらの講座ですが、4月からスタートしておりまして
      全24回、一か月に二コマの授業を行っております。

      フォローをする形でよろしければ、途中入校も可能で
      ございます。

      講座の日程は、毎月第二週目の日曜午後13:00から
      17:30までの二コマ講座となります。

      来月5回目となり、講座は24回中の8回目まで終了して
      おります。

      info@spiritual-public-foundation.orgまで
      ご連絡を頂ければ、次回の開催日やご希望の日程など
      出来る限り調整出来ればと思います。

      どうぞよろしくお願いいたします。

    3. 匿名希望さん より:

      一つびっくりで嬉しくなったことのご報告です。

      先月のヒーリング講座の実技で、○○さんに肩こりをヒーリングしてもらったのですが、
      肩こりを取るのに、「もっと頑張らなきゃ」って思考で自分を追いつめているエネルギーと、
      それが強すぎて梅毒マヤズムになっていたそうです。(○○さんの感覚の感想)

      そのヒーリングでビックリするくらい肩が軽く楽になったのですが。。。!

      それだけでなくて、 その後ウソみたいに食欲が落ち着きました。

      どんなに落ち着いていても、生理前は過食嘔吐が1回は出たりしていたのに、
      その衝動すらなくてびっくりです。

      食べたいものは食べていますが、お腹が満たされたらそれ以上は欲しくないっていうのが、
      続いています!(もちろん、その後も梅毒マヤズムなどの浄化を続けています)

      たまになら、しかも1日2日くらいならそういうこともありましたが、こんなに何週間も
      その感覚を自然にもって過ごせているのは、過食に悩み始めてから初めてのことです\(^o^)/

      スゴイびっくりで、そしてとても嬉しいです♪

      ヒーリングの凄さ。。。

      と言いますか、かこ様の 所で提供されているもののパワーの本物さや、その力の凄さを
      改めて感じています(*^-^*)

      これからも日々努力して高めていきたいと思います。

      今後ともどうぞ宜しくお願いしますm(__)m

    4. 58歳、男性、大工 より:

      外傷性腰椎坐骨神経痛、胸椎捻挫、外傷性頸部症候群、手足のしびれ感

      仕事中に梯子から足を踏み外して転落、全身を打撲した。
      重症直後は一過性に記憶が消失していた。
      転落後、駆けつけた同僚に対し「いま、何がおこったのか」と問うた。
      同僚から転落したことを告げられ、転落事故に遭ったことを理解した。
      事故直後は、後頭部痛、後頸部痛、胸背部痛、腰背部痛、臀部痛、眩暈、吐き気等の症状が認められた。
      医師から1週間の安静を指示された。
      この間は、頭痛と全身の痛みのため起き上がることが出来ず、臥床して過ごした。

      受傷8日時には、リハビリ2単位(約40分)が処方された。後頸部、肩背部の筋緊張が亢進しており、加えて頸部、肩関節の運動制限が認められた。
      これらの症状を緩和する目的で、理学療法士によるリハビリと頸部と腰部の牽引が施された。
      肩関節の運動制限により上肢の挙上が出来ず、洗濯物を干す動作が困難となっていた。

      また、上肢の麻痺、手指の巧緻性の障害のために、細かな文字が書けなくなっていた。
      鉛筆を握った際の手の感覚に違和感を覚えた。
      あたかも手袋をつけて鉛筆を握っているような手掌の感覚鈍麻がみられた。
      書字においても、後頸部や肩背部の痛みをおしてなんとか書いた文字は、筆圧の低下により薄く、バランスを欠いていた。
      手指を上手く使えておらず、手関節や前腕も使って書くため、雑で大きな字体になっていた。
      特に、「ぬ」や「む」の文字にあるような、文字の一部分を回転させる部分の書字が難しく、丸の部分が潰れてしまっていた。
      衣服の着脱においては、ボタンをかける操作が困難であり、時間を要した。
      眩暈に関しては、座位から起立する際、また仰臥位から起立する際に出現し、バランスを崩して転倒することがあった。

      眩暈が完全に消失するまでは、事故防止のため車の運転を控えざるをえなかった。
      長時間にわたる座位の姿勢をとった後には、足の感覚が無くなり歩行障害をきたすことがあった。

      受傷後半年間はリハビリのために通院した。
      受傷半年の時点で残った症状は、手指の麻痺と巧緻性の障害、足の痺れと麻痺による歩行障害、後頸部痛であった。
      秋から冬にかけて次第に気温が下がると、冷えからこれらの症状が悪化した。
      冷えの他に過労、長時間にわたる座位の姿勢、長時間に及ぶデスクワーク、重い荷物を持つこと、睡眠不足、新幹線や飛行機に乗ること、雨が降り始める前、さらに台風などの気圧の変動も症状の増悪因子となった。

      受傷半年後には、後遺障害を残したものの職場復帰を果たした。
      受傷1年8ヶ月時には、受傷半年の時点で残った症状のほとんどが軽減し、転落事故に遭ったこと自体を忘れて日常生活を送るまでに回復した。

      ここまで回復出来ましたのも、これまでお世話になった方々のお陰です。
      心より御礼申し上げます。

      受傷数日後から、こちらのヒーリングを受けてきました。
      今に至る経過を振り返ってみますと、決して右肩上がりに回復するというようなものではなく、病状は一進一退で、少しの負荷で容易に病状が変動するということもありました。
      生命にかかわる機能の障害がみられたこともありましたが、ヒーリングにてその症状が次第に緩和し、1カ月半ののちには、完全に回復していました。
      なかでも、誤嚥したものがヒーリングにて消失した時には、大変な驚きと同時に非常に有難く感じました。

      ヒーリングは身体への侵襲性がありませんので、安心して身を任せることが出来ました。
      心よりお礼申し上げます。

    世界を変える