理事挨拶

2011年8月29日

理事挨拶

理事:-SORA-

皆様はじめまして。

皆様は人生の目的、今世の目的はございますか?
例えば幸せになること、誰かを癒してあげること、もしかしたら成功すること、お金を得ることかもしれませんね。
お金が欲しいと思う人は世の中にいっぱいいますよね。
でも、もし目的がお金を得ることだとして、いつまでいくらに欲しいと思いますか?
「わかりません」
「いくらでもいい」
それでは銀行で振込をするにも、いくら振り込んでいいか分からないですよね。
また何のために使いますか?
何のために使うかもわからないのに与える人はいませんよね。
神様もあなたの目的が明確でないと、あなたを助けることはできないんですよ。
悟りを得たい、大きなことをやりたいという人はいっぱいいますよ。
何のためにですか?
自分のためにやるんですか?
でも、自分のことしか考えていない人に、神様は力を与えないですよ。
それに与えても何もやってくれない人に神様も力を与えないですよ。
だからその人が何を目的にして、何のために、力を得たいのかを明確にしていれば、
それ相応のエネルギーを得ることが出来ます。
そして、その人の器によって与えられるエネルギーも変わってきますよ。
コップで言えば器が自分自身であり、中身がエネルギーです。
もし器を大きくされたいと思われるなら、受け取る側じゃなく与える側に回らなくてはだめですよ。
そのためには知識と経験も積む必要が出てきます。
それと最も大きなものは愛です。
愛を大きくしていくことが器を大きくしていく最短コースですよ。
ぜひ皆様に私がいつもヒーリングを伝える際ににお伝えしている10個の理念をご紹介できればと思います。

1.「気づきを与える」
人を癒すことも大切なことですが、それよりも大切なことは、
気づきを与え、その人が自分自身の力で立てるようにすることです。
例えば、学校で先生に生徒が「ここの答えを教えて!」と聞いてきたとします。
先生は、答えを教えます。また同じテストをした時に分からないので生徒が聞いてきます。そして教えます。
いつになれば、生徒は自分でその問題を解けるようになるでしょうか。
同じように、病気になったら病院にいきます。
治ります。
もしくは誰かにヒーリングしてもらい良くなります。
すべての物事は原因があって起きていて、気づきを与え、人を成長させるために起きているのです。
だからこそ、こうやって肉体を持って生まれている訳なんです。
大切なことはどうしてそのようなことが起きたのか、どうしたらその問題が解けるのかを、自分自身で考えてもらうことです。
私たちがやることはそれの解き方のヒントをお伝えすることです。
そうすることで、今後は自分自身で問題を解くことができ、次の課題へとチャレンジすることが可能となります。
有名な話にアフリカの井戸の話があります。
水を送ってもそれは一時的に潤うだけ。
でも井戸を掘る技術を伝えれば、今後彼らは自らの力で自らを潤すことができるんですよ。
大きな目で見ると両者は全然違いますよね。

2.「依存させない、しない」
私たちにとって必要なものは全て用意されています。それでも人っていうものは欲望があって、そして弱さがあります。
自分を信じられなくなると、人に依存をしたくなってきます。
また逆に人を依存させる環境も自らが生み出しています。
人には依存せず、また依存をさせないよう、配慮することが必要です。
誰かに答えを教えて欲しい、誰かに常に導いて欲しいとそういう思いも理解できます。
でも、それは人生を歩んでいく上で、いつも松葉杖とか車椅子に頼っているのと変わらないんですよ。
本当のリーダーというのは、人に嫌われてでもその人がよりよく立てるようにするものです。
人によく思われたいとか、人を依存させようとか思わないのです。
何なにの神様がついていて・・・エラい神様の名前を出さなくては、その人の権威保たれたり、人が集まらないのでは、それは本物ではありません。
本当の凄い人っていうのはいたって普通です。
普段の生活態度とか、言動をみていると本物かどうかなんてすぐわかります。
身近な家族関係が良くなかったり、お酒やタバコに依存しているヒーラーというのは、どこか矛盾していておかしいと思うはずです。
また、信じる者は救われる。という言葉があります
。確かにこの言葉には真理がありますが、この言葉を鵜呑みにするのは危険です。
なんでもかんでも信ずればいい訳ではありません。他力を信じて、依存して欲望のままに救われることなどないんです。
信じるべきは自分に対して嘘のない心を信じることです。
みんな自分の心に嘘をつくことは得意ですからね。
もちろん私の言葉もね、信じてもらわなくていいんです。ぜひ自らの心で判断してくださいね。

3.「まず自分それから人を」
私たちは、人や地球を助けようとする前に、まず自分自身を助けなければいけません。
地球を救わなきゃ、人を救わなきゃ、いやいやまず自分自身を救ってあげてください。
人のことばかりに気を使って、意識を向けるのはやめましょう。
まずは人のことはどうでもいいんです。
人の噂話や心配をする前に、人のことは捨てておいてまず先に自分を見ましょう。
自分自身が病気や、感情的になっていたり、自分が正常ではないのに人を癒すことはできません。
人に負のエネルギーが行きかねないからです。
自分が満たされれば、それは自然と周りにも伝わります。
本当の癒しというのは、ただその人がいるだけで癒されたり、勇気づけられるものです。
安らぎや調和というのは、自分を本当に愛する時に得ることができて、
また自分の喜びは周りにも自然と伝わります。
つまり自分を愛することは、人を愛することにつながるんです。
まずは自分自身を癒して、愛で満たしてください。
そして、幸せが何かを知らないのに、どうして人に幸せを伝えることができますか。
もし人や地球の幸せを願うなら、まず自分自身が幸せになることです。

4.「すべては必要があっておきている」
自分の失敗はどんなことも自分の責任です。
自分の周りに起きる現実はすべて自分自身がつくっており、すべての責任は自分にあります。
苦しみや悲しみを生み出す原因もまた、人ではなく、自分自身にあります。
どんな環境におかれても、人によっては幸せを生み出していく人もいます。
すべては本人の心の持ち様であって、物事をどう受け取るかによります。
がんばってって声をかけても、「これ以上何を頑張れって言うんだ」って怒る人もいれば、
「ありがとう頑張るよ気にかけてくれてありがとう」という人もいます。
自分の意識、思ったことは現実化し、類は友を呼びます。
自分の意識が高まってくれば、付き合う人も変わってきますし、出来事も変わります。
「あの人どうにかしたいなあ」と思ったら、自分がまず変わればいいんです。
「なんで私にばかり、こんなことばかり起こるんだろう」
見えてないけど自分の中に原因がかならずあるはずなんです。
自らが原因をつくり、結果を生み出しているのです。

5.「常に謙虚に 」
人は自らの欠点に甘く、他人の欠点には目が行きやすいものです。
他人は鏡とよくいいますが、人を責めても自分が傷つくだけです。
人の心配や人の欠点を指摘したり、責める前に、まず自分自身を客観的に見つめてみる必要があります。
いくら智性が豊かでいかに知識が豊富であっても、心が豊かでなく、調和を失っていれば、それは人格者とはいえません。
闇も力はありますし、その人が見ると体が良くなったり、ズバッと当たったりするわけです。
そうすると人というのはすぐその人のことを信じてしまうんですが、よくよく聞いていると命令口調で、言葉に愛がなかったりします。
人のことは置いておき、まずは自らが謙虚であろうという気持ちが大切です。

6.「現実をしっかりと生きる 」
目に見えないものばかり追い求めてもしょうがないんです。
「神様にいくらたのんでも私を助けてくれない!」
いやいや私たちは神様に助けてもらうために生まれてきたんじゃないんですよ。
私たちは学びを得るために、この肉体を持ってこの世界に生まれてきているですよ。
滝に打たれ、水の中にもぐり、火の上を歩き、断食したりだとか、また人里離れた山奥に篭り、悟るものなのでしょうか。
私たちに必要なものは全て与えられています。
日常生活の中にも悟りはあるのではないでしょうか。
しっかり地に足をつけて歩むことが一番です。

7.「とらわれない、偏らない 」
これは、私は10個の中でも一番重要ではないかなと思っています。
なぜなら、悩みというのは何かにとらわれているからあるわけなんです。
逆にいえば、とらわれがなくなれば悩みはなくなるんですよ。
とらわれというのは、執着ということです。
人は色んなことにとらわれていますね。お金、人間関係、とか。
仏教では煩悩とも言ったりしますね。
古来から煩悩を消すために色んな修行をしたりしてきたんですよ。
私がやっているとらわれの開放の仕方が次の

8.自然に学ぶ にありますので一緒にご紹介したいと思います。

自然は私たちに必要なもの全てを与えてくれています。
水、光、空気、大地・・・。それでいて人間に何も求めません。
ソラという名前は宮本武蔵の五輪の書の空の巻からとりました。
空とは何事にもとらわれない自由なこころを表します。
私も何かにとらわれそうになった時 空を見上げます
「ああ空は広いなあ、とらわれてないなあ」って
小さなことにとらわれそうになった時 ソラは大きく観ることを思い出させてくれます
「また草木をみて草木は焦ってないなあ、自分のペースで自然の流れを感じとって成長しているなあ」と思うわけです。自然は多くのことを私たちに教えてくれているんですよ。
自然こそ最大の癒やしですよね。
またとらわれの話に戻りますが、
知識に偏ることも、霊的なことばっかりに偏る生き方ではなくて、
何かにかたよらない、現実的な努力と、心の豊かな生活を心がけることです。
自分の思っていること、行っていることをしっかり判断して
極端な行為でないか、偏りはないか、もし違っていたら反省して改善することが、心を安心と豊さで満たす早道ですよ。
真面目すぎても、悪すぎても融通が効かないんですよ。
全くの聖人君主というのは何か味気なさを感じます。
少しくらい心の闇があってもいいんです。
そのほうが味があるんです。人間味ってやつですよ。

9.自分らしく生きる
人間らしく、自分らしくあればよくて、自分ではない誰かではなく、
また聖人になったり目指す必要はないんですよ。自分の心に従って生きればよいのです。
周りと比較したり、周りの意見ばっかり聞かなくていいんですよ。
自分自身が望む人生を生きてください。
自分らしく生きれないっていうのは最大の苦痛です。
そんなものを自分から選択しないでくださいね。

10.最後に人を癒すことは自らを癒すことにもつながる
愛や慈悲は与えるものであって、それに対し見返りを求めようという欲望があると苦しみが生じるわけです。
「なんで自分はこれだけのことをしてあげているのに、あの人は何もしれくれないの!」
愛は押し売りではなく、もっと広大で限りがないものなんです。
こうしてあげようか、こういうことを教えてあげようかとかいうのは時におせっかいになったり、また相手の成長を妨げることになってしまったりします。
求められたらすればいいんです。
自分がされたいことを人にもしてください。自分がされたくないことは人もされたくないのです。
子供の時から私たちはこの言葉を教わったはずですが、意外にも人は出来ていないものです。
人を癒すことは、また自分を癒すことにもつながるのです。

私もまだまだ出来ていないところがたくさんあります。
ゆっくり成長してまいります。

皆様もぜひ焦らず、ゆっくりと、やわらかく進んでください。
ぜひ、今日お伝えした言葉を鵜呑みにしないで、 疑問と愛を持って、自らの体験と経験から得られた指標から判断して下さい。

様々な出逢いを経て、本当の自分に気づく。
気づき、とらわれからの解放をお伝えしていくことが自らの使命だと知り、現在一人でも多くの方が、一歩前へ歩めるように活動させて頂いています。

『-SORA-』

FOL International代表・フォルーヒーリング
ファイナンシャル・ライフコンサルタント(FP、証券、保険外務員等)
心理カウンセラー(メンタルケア心理士等)
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理事:榛胎貴子(はりはらたかこ)

国際スピリチュアル財団設立にあたり、皆様にご挨拶申し上げます。

当財団は、スピリチュアルと呼ばれる分野で地道な努力を惜しまない人々をサポート
していくために設立されました。設立立役者の一人である愛内氏のモットー【偽善者
界のトップランナー】たる用途、つまり寄付など善行に収益は使われていきます。ど
んな形であれ、世の中のお役にたてることに意義を見出し、実践していきます。

私は医師です。私の属する日本の医療界は、ここ数十年で大きく様変わりしました。
米国とは違い日本の医師免許には期限が無く、昔は永久保有の国家資格の上にあぐら
をかくことができました。経験ばかり重要視されていた時代でした。
医療が発展していくと、より高度な技術を提供するため専門性を確立する必要が生ま
れ、認定医や専門医制度を導入するようになりました。それらほとんどは更新制なの
で、生涯に渡り研鑽を積み重ねる義務が増えました。このように医師免許証だけでは
胸を張って「お医者さん」と言えなくなりましたが、かと言って専門分野だけを深く
追究しても医師としては足りません。ホームドクターのような”気の利いた”総合医
療も、予防医学やゲノムと呼ばれるミクロの世界の知識・経験も必要・・・とにかく
勉強することが日々増え続け、医大を出たてのルーキーも、卒後10~20年のエースも、
ベテランも皆、医師であるからには一生勉強し続けないと許されない時代に突入しま
した。

すべてが兼ね備わっていないと駄目とは言わなくても、この仕事を選んだ以上、努力
・勉強・研鑽を止めてしまったらプロ失格なのです。人を治す、癒すという仕事はこ
んなに厄介で大変な代物である、日本の医療界はこの事に気づき頑張ってきたため、
短期間で世界のトップクラスの医療を提供することができるようになりました(もち
ろん改善点はまだまだ山積ですが)。

さて、我が国の狭義のスピリチュアル分野はどうでしょう。残念ながらそのへんはま
だまだたいへん遅れていると言わざるを得ません。良質のエネルギーワークやセッシ
ョンが存在しても、提供する方にも求める方にはそれらを的確に検証する基準も機会
もありません。そのためスピリチュアル分野に対する社会の評価は低く、能力開発中
の人も技術向上のチャンスがろくにないまま、自分の能力や技術を「なんとなく」商
売にして終わってしまいます。偏見に晒され本名を出せなかったり、自分の技術に自
信が持てなかったり、あるいは根拠の無い過信だけで実力が伴っていなかったり、経
験だけに頼るあまり研鑽が疎かで能力が維持できていないことに気づいてなかったり。
果たしてお客さんの満足度はどうでしょうか。苦情や意見は仕事にフィードバックさ
れているでしょうか。同じ仕事の人々と話し合い、積極的に意見を交換する機会はあ
るでしょうか。感想会や展示会ではなく、勉強会や講習会はありますか。数年に一度
くらい、自分の能力を評価する機会はありますか。なにより、あなた自身、切磋琢磨
していますか?

「癒しを生業にしている人が1000人いてセッション(施術)を行います。
900人のセッションは実質能力および本人の霊性の未熟さにより、依頼人の満足度は
低いでしょう。
99人のセッションは、能力は十分なのに施術者本人の満足度が低いでしょう。セッ
ションに自信が持てず、手探り状態で行うからです。いずれにしても本領は発揮でき
ず大したことないでしょう。薬や医療チームにはかなわないでしょう。
1000人のうちたった1人だけが、医者や薬顔負けのセッションをすることができ、な
おかつ依頼人を満足させることができるかもしれません」

これは多くの一般人の持つ認識だそうです。真偽は定かではありませんがあながち間
違っていはいないように思われます。なぜならほとんど多くの癒し業の皆さんが、現
状にかまけてそれなりの努力をしていないように見えるからです。皆さんの夢は叶い
ました。ヒーラーになれた、お客さんに喜んでもらえた、お店を構えた、その時に叶
ってしまったのです。あとはいつまで夢を見続けていられるかです。油断してれば夢
は覚めます。そもそも夢とは、一度叶えばより素敵な夢に成長していくものです。
いつまでも夢を目標にして頑張るのが本当です。今は良くても努力無くして現状維持
はあり得ませんし、勉強し修行し続けなきゃやはりプロ失格なのです。

かつて恩師に言われた言葉です。医師としての全能力と全人格をもって、常に医業に
携われ、と。

どうぞ皆さんも、癒師(いし)としての全能力と全人格をもって、常に仕事にあたっ
てください。そして胸を張っていられるようになりましょう。当財団は地道な努力を
惜しまない人々をサポートしていきます。

榛胎貴子
医師、主婦。昭和大学医学部卒業後、東京大学医学部附属病院を経て国立成育医療セ
ンター(旧国立小児病院)、NTT関東病院(旧関東逓信病院)など多数施設に勤務
後、2000年以降は医療法人同仁会所属。手術部部長、クリニック副院長歴任。医師業
以外にコーチングや教育についても詳しく、後進の指導にはつねに積極的。

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理事:嶋律子

みなさんこんにちは。理事の嶋律子です。財団設立にあたり、一言ご挨拶申し上げます。
人間のからだは不思議ですね。何も運動しなくてもただ一日をゴロゴロ過ごすだけでも、私たちのからだはエネ
ルギーを使っています。心臓を動かしたり、呼吸をしたり、様々な液体やホルモンを分泌したり。
呼吸について考えてみましょうか。呼吸自体は不随意な運動で、生きている限り必ず行っています。しかし、そ
の質は様々です。自分の意識で心臓を止めることはできませんが、呼吸は意識して変えることができます。私が
教えるヨーガやピラティスも、もちろん呼吸なくして成り立ちません。初心者の方はそのポーズだけに気持ちが
行きがちですが、私が伝えたいのは呼吸の大切さです。
例えば、重い荷物を運んだり、からだにとってキツイ運動をするとき、ついつい息が止まります。だからスポー
ツインストラクターは、筋肉に力を入れる時に息をはくように言います。デューク更家さんと面識はありません
が、彼の教えているウォーキング法では独特の体勢で「シュン、シュン」と言わせながら歩かせるそうです。
シュン、と口に出すことで、自然に息をはかせているのです。ジムの筋トレコーナーでマッチョな男性が唸りな
がらバーベル上げをするのも、声を出すことで息を吐き、瞬間の力を爆発させています。呼吸をすることでから
だを目覚めさせるのです。
そして息をはけば、人は必ず息を吸います。良いはき方をすれば、良い息を吸えます。
みなさんは普段から瞑想をしたり、エネルギーを動かしたりするのはお手の物でしょう。上質な呼吸はエネル
ギーワークに欠かせないものです。
でもつい、浅い呼吸になっていませんか。

とはいえ、急に後ろから背中を叩かれたときびっくりして息を呑むのはしかたありません。理事のお話をいただ
いた時、私がそうだったように。
良い呼吸を。
 

嶋律子

日本のヨーガ第一人者であるケン・ハラクマ氏と出会い、ヨーガの素晴らしさに目覚める。現在、二人の子供を
育てながらヨーガの普及に務める。


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